リツアンSTC入社後のお給料をシミュレーションする

07.リツアンSTCで技術派遣から正社員に転職する方法

リツアンSTCからクライアントの正社員になれるのか?

 

こんにちはリツアンSTCギュギュッとまとめブログのmanaです。

 

リツアンSTCは派遣社員からクライアントの正社員に転職することを容認している派遣会社らしからぬ?派遣会社です。

 

今回は、リツアンSTCのエンジニア派遣社員はなぜクライアントに正社員として入社(転職)できるのかを解説していきたいと思います。🚗💨

これを読めば、『低マージン、クライアントへの引き抜き雇用OK』の謎が解ける?かも。。🏄

まず、誤解のないようお伝えしておくと、リツアンSTCの社員は全員リツアンSTCに正雇用されたリツアンSTCの正社員です。

リツアンSTCは自社で採用した後に正社員を各企業(クライアント)に派遣します。

リツアンSTCを利用する社員の多くは、4年以上リツアンSTCで勤めプロ契約になりフリーエンジニアに近い形でエンジニア派遣を続けるか、リツアンSTCからクライアントへ転職する人がほとんどです。

リツアンSTCが低マージンを導入している裏には、リツアンSTCの社員としてクライアントで仕事を頑張りいずれはクライアントで正社員として働いて欲しいという思いがあるからです。

一般的に派遣会社は、社員がクライアントに入社してしまうのを自分たちの利益が減ってしまうので嫌います。

今回は、manaが普通の派遣会社にはない、ちょっと変わったリツアンSTCの面白い取り組みを紹介していきたいと思います。

リツアンSTCの直接雇用

リツアンSTCでは技術派遣社員をクライアントへの正社員としての転職を容認する訳

クライアントへの正社員としての転職を容認する理由
エンジニアからメーカーへ正社員として就職したい要望が多いので、リツアンSTCは正社員としてメーカーに転職する事を容認している。

就職先は、派遣会社よりもメーカーがいい。そんな事をいう事はいまでは時代遅れなのかもしれません。ただ派遣会社で働いているエンジニアのほとんどは、メーカーなどにいずれは正社員として入社したいという思いが強い方が多いでしょう。

自分のためだけではなく、家族のため、両親のため、子供のために派遣社員よりも正社員としてメーカーで働きたいというエンジニアが多い事が現状です。このようなエンジニアからの要望を受けリツアンSTCは、クライアントへの正社員としての転職を歓迎しています。

例え、リツアンSTCからクライアントへ正社員として入社した場合に、クライアントの将来がわからないからやめておけと止めるのではなく、仮にクライアントの運営が危うくなった場合でもまたリツアンSTCへ戻ってくればいい。また違うルートでメーカー就職を目指せばいいというのが現在のリツアンSTCの考えです。

クライアントへの転職を応援しているリツアンSTCは実際に、これまで、さまざまなクライアントへの正社員としての入社を成功させています。

実際にこれまで20代、30代が中心だったクライアントへの正社員としての転職が40代、50代へと広がりを見せています。

リツアンSTCではクライアントへ就職してしまっても大丈夫なの?

クライアントへの正社員としての転職してリツアンSTCは大丈夫なの?
リツアンSTCのOB、OG達が将来的にエンジニアの雇用を守ってくれると信じているので大丈夫。

ここまでクライアントへの正社員化を進めるリツアンSTC。

リツアンSTCからクライアントに就職してしまっても大丈夫なのか?と心配になりますよね。

正直、リツアンSTCへ正社員としてクライアントに引き抜かれてしまうと、派遣会社としては売り上げが減ってしまいクライアントからも大丈夫なのか心配されてしまうような事が起きてしまうかと思います。

しかしリツアンSTCの社長(野中氏)はクライアントへの正社員化はなんの問題もないと考えているようです。

リツアンSTCと取引しているクライアントは、日本を牽引しているトップメーカーばかりです。世界から注目されているような企業に、リツアンSTCから巣立った多くの社員がいるという事は、エンジニアの方々は将来的にリツアンSTCを応援してくれる事でしょう。

リツアンSTCのOB、OG達が将来的に会社の部長や重役のポストに入れば、OBやOGと似たような状況でリツアンSTCへ入社してたエンジニア派遣(技術派遣)の雇用を守ってくれたり、新しいビジネスがスタートすることもできるでしょう。

リツアンSTC出身のエンジニアが派遣先に正社員として入社すれば、ポジティブサイクルがうまれエンジニアも派遣会社(リツアンSTC)もWin-Winの関係になります。

リツアンSTCに入社後正社員として働いたエンジニアの体験談や評判

 

クライアントの正社員になった上で努力した事

MEMO
  • 無断欠勤をしない。
  • 品質クレームをなくす努力。
  • 労働災害をなくすよう努力。
  • 正社員試験の対策。
  • 小論文対策・SPI対策。

『リツアンSTCからクライアントへ正社員として転職する』事をモチベーションに仕事に打ち込む。

仕事に打ち込むとリツアンSTCの評価も、社員さんの評価も上がり、クライアントへ正社員として入社できる。

また低マージン率に加えマージン率の%(パーセンテージ)、派遣料金を明確化することにより社員の働きをお給料に直接反映する仕組みを構築しています。

まさにポジティブサイクルが産まれて相乗効果で良くなっていける。😍

こんな仕組みを構築できるのもリツアンSTCだからですね。

リツアンSTCの仕組みは社員、クライアント、派遣会社(リツアンSTC)三法にとてもいいサイクルをうんでくれますね。🏄

この取り組みから、リツアンSTCには転職希望者の問い合わせがかなり増えてきています。

リツアンSTCを気になるエンジニアさんは、エントリー画面からメールでお問い合わせを行っていきましょう。

 

01.リツアンSTCの対象者(新卒・転職・フリーエンジニアそれぞれの対応)
リツアンSTC就職後・転職後の給料変化
02.リツアンSTCでの就職・転職後の平均年収給料変化と給料明細・求人一覧
【福利厚生】リツアンSTCの福利厚生
03.【福利厚生・有給・待機時の給料】リツアンSTCの福利厚生とマージン率【副業についても解説】
04.リツアンSTC『退職金』と『ボーナス』がない理由
05.リツアンSTCのプロ契約・社員の70%が時給制で働く訳
リツアンSTCの求人は企業秘密の非公開求人
06.リツアンSTC非公開求人と取引先(派遣先)企業一覧
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リツアンSTCの評判(口コミ) 体験談や入社後の感想
09.【全口コミ】リツアンSTCの評価や体験談&入社後の感想をまとめて紹介‼︎
10.最大10万円?リツアンSTC入社のリファラル手当て・入社祝い金制度(紹介金制度)
11.リツアンSTCの面接や応募(エントリー)から入社するまでの詳しい流れ
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